【遠隔ワークレポート】2019.8.8 2days LIONGATE elevate to new world ~次元上昇と男女それぞれが持つ課題~(※第四回・家系のカルマ浄化の遠隔ワークの内容を含みます)

当記事は下記の遠隔ワークの観察レポートです。↓

【遠隔ワーク】〜家系のカルマの浄化〜Leciel 〈第4回〉【8/5,6,7】(3日間)

【遠隔ワーク】〜家系のカルマの浄化〜Leciel 〈第4回〉【8/5,6,7】(3日間)

【特別遠隔ワーク】2019/8/8 LIONGATE elevate to new world ~最大規模のエナジーの到来~

【特別遠隔ワーク】2019/8/8 LIONGATE elevate to new world ~最大規模のエナジーの到来~

 


 

 

8月5日から行われました、家系のカルマ浄化の遠隔ワークと、8月8日から行われましたライオンゲート~elevate to new worldにご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。

7月末から、ライオンゲートに向けて、地球上のエネルギーが最大規模に変動していたため、多くの方がその影響を受け、肉体感覚で感じることもあれば、感情面での揺さぶりを強く感じられていた方も多くいらっしゃったと思います。

家系のカルマの浄化ワークは今回で4回目となりますが、ライオンゲートに繋がる日付で連続して行っていたこともあり、ルシエルからのナジーがより鋭く、根源的な部分へと送られていました。

ライオンゲートの遠隔ワークにご参加いただいた方は、それまでで様々な変動の中にいらっしゃり、その中で上昇へと向かうことに意識を向けることは困難なことであったのではないかと考えられますが、この期間にレイファムのエネルギー場に入ることで、その揺さぶりの中でも、ご自身の向かうべきところとしっかり繋がることができていらっしゃったように感じます。

家系のカルマのワークは、実施後に、顕在意識で、自身の中の意識を家系と分離してゆく作業が必要となります。それは家系と自身を切り離して孤立するのではなく、家系の中にある様々な人々、その魂たちとの関係が、家系という集合的な力ではなく、個々で最良の関係性に修正してゆくことです。

血縁や親族であるなしに関わらず、癒着した関係性が洗われていることと、そうした新たな関係性の中で生きてゆくことを、ご自身の中で固く決意してください。

 

 

ライオンゲートのワークでは、開始直後、うなだれていたり、エネルギー的に落ちている方が多く見受けられ、

ワーク開始に向かうまでの期間に、精神的に落ち込んだり、不安定な方が多かったのではないかと想像します。

そうした心境の中でエナジーを積極的に受け取ることは難しいことですが、マグダラのマリアもサナンダも、参加者の皆様のそのような実態を受け、まずはその原因となっている負のエネルギーの開放を行っていました。

今回はマグダラのマリアが女性の参加者の皆様に、そしてサナンダが男性の参加者の皆様に施術を行いましたので、男女別にワークの詳細をお伝えいたします。ワークでは地上にいらっしゃるツインレイのお相手にも自動送信しておりますので、お相手の分もご参考にしてください。

 

まず、女性の参加者の皆様が、精神的な不和や、ツインレイだと感じている異性との関係に対するお悩みの原因を、自覚されていないという情報が降りてきました。

そしてその直後に送られてきましたのは、“出産”というワードです。

このとき送られた“出産”というこの言葉は、通常イメージされるような幸福で柔らかなイメージと違い、非常に重たく、冷たい、なにかが減退してゆくような、そんな雰囲気を持っていました。

そして、この“出産”という言葉を核として、女性が抱くあらゆるネガティブな感情が、黒々とした雲のようになって包み込んでいるようなイメージが来ました。

 

これは、この地上の女性にとってのスピリチュアル的な弱点が、“出産”という現象に多く秘められていることを意味しています。

出産するとスピリチュアル的に堕落するという意味ではありません。

女性の体に、子供を産み育てる機能があるために、肉体的に様々な苦労が伴うことはもちろんのこと、産むことも産まないことも、女性がそれを考えるには大変なエネルギーを要します。

その思考の中にはネガティブなものが多く、それが女性にとって軽やかに生きてゆくことの足かせとなります。

なぜそうなってしまうのかと言えば、この地上に真実の愛がないからなのです。

それによって、女性は出産という事象、肉体の機能を通じて、様々なネガティブ感情を体験してしまうことになっているのです。

また母親の苦労が子供たちへ伝染してしまうこともあります。

(この点についての説明は後日詳しくご説明する予定です。)

 

マグダラのマリアは、この3次元で女性たちが自身の肉体の機能と向き合うことで結果的に体験してしまう、様々な不安、焦り、恐怖、孤独、パートナーや人間関係への不信感などが、アセンションというこの瞬間において、女性の行く手を阻んでいることを指し示していました。

そこで、女性の参加者の方々の肉体へ向けて、強い浄化エネルギーを施すことによって、出産を核としたあらゆるネガティブから逃れ、本来永遠で自由な存在である魂が、新たな世界へ潔く旅立つことのできるよう、サポートしておりました。

 

2日目のワークでは人によって、魂が上昇してゆくような躍動を感じたり、頭上に天高くからの光のゲートが開いているような爽快感を感じた方もいらっしゃったかもしれません。

そうでなかった方も、ライオンゲートのエネルギーは来月上旬までその影響が続いてゆきますから、今回の浄化によって、時間が経つごとに、世界がより明るく、創造に適したものに変わってゆくのを実感されることでしょう。

 

 

 

さて、次は、男性のワークの内容のご説明に移らせていただきます。

まず開始直後に、大きな問題として感じられるようなビジョンが見えました。

それは、参加者の方々の意識が、皆それぞれ、別の方向を向いているようなビジョンです。

それぞれが違う方向を見ていることが当然であり、皆一様に同じ方向を見ているのは変、と思われるかもしれませんが、そうではありません。

アセンションに向かうときというのは、そこへ向かう人の視点は皆、宇宙の根源的な光に向いています。

それがなされていない、ということは、アセンションや次元上昇、というワードだけが独り歩きをしていて、その本質的な光や、向かうべき方向というのが見えていないということになります。

大切なのは、アセンションへ向かおうとするのではなく、愛に向かうことです。

愛に向かおうとしている方は、結果的にアセンションをするのであり、愛に向かおうとしていないのならば、アセンションに向かっているのとは違うことになります。

男性の方々がそのように見えたのは、おそらく、

この地上での体験の中で、愛というものが実体をもった確かなものとして感じられなかったからだろうと考えられます。

男性社会に生きていて、愛をハートの真ん中でしっかりと掴むことというのは、女性が想像する以上にとても困難なことなのです。

この状態では、アセンションという言葉や、スピリチュアルな情報にはどこか強く感じるものがあっても、そのプロセスにおいて、自分が確かに進んでゆくことが把握できていない感覚に囚われてしまうものです。

 

そのような状態ですと、ツインレイのお相手の女性と向き合っていても、相手のことがよくわからなかったり、現実で出会った相手なのに、どこか幻想のような、存在感のない人間に感じられることが起こったりします。

相手の行いや言動がちぐはぐとしたものに映ることもあるかもしれません。

(男性から見て)そのように見える女性に対して、男性は、どうアプローチすればいいのか皆目検討もつかず、右往左往してしまうことでしょう。

これは補足ですが、男性がこのような感覚に包まれているとき、スピリチュアル的に見ると、まったくその女性の方向を向いていないことになります。向き合っているつもりでも、相手の魂の姿と本質がしっかり見えていないのです。男性がこの状態の場合、お相手の女性は、「この人は自分に向き合ってくれていない。本当の私を見ようとしてくれない」と感じることになります。

 

このような状態の方に対してサナンダの施したワークは、頭頂部から体の軸を通すようにして光のエネルギーが降ろされるワークでした。

このエネルギーによって、皆様が今後向かうべき方向が、潜在意識、顕在意識ともに明確に提示されることになります。

ざわざわとした感じや熱などを感じたところがあれば、それは、アセンションに向かうにあたって、未浄化のものを抱えているチャクラの位置である可能性が高く、その点に集中して送られていることによるものです。

 

 

またこの光の軸は、求心的な方向性を持っています。外側にブレた意識を内側に整え、社会のあらゆる動きに惑わされなくなり、

男性が強い軸をもってアセンションの道を進んでいくことを叶えます。

 

また今回は、ワーク中、ツインレイの男女が知るべき、性の真実の情報が多く明かされました。現在、レイファムでは、それらの情報をどのように活用してゆくかを議論しております。

これらの情報は、ライオンゲートという、地上が宇宙に開かれたタイミングであったことと、マグダラのマリアとサナンダという、地上人類を深く理解したマスターが、上昇の決意を持った方々に対してワークを行ったことにより、受け取ることのできた情報だと考えられます。

多くの方々に、勇気と決意をもってご参加いただいたことで起こったことなのです。

 

 

9日のワークの後半では、シークレットページで参加者の皆様にお伝えしたように、ハイヤーセルフによるハートのヒーリングの時間を取らせていただきました。

これは、前述したように、地球のエネルギーの状態が大きく変わっている今、精神的につらくなったり、体の不調が出たりということが頻繁に起こっていたことが参加者の皆様から感じられていたためヒーリングが必要と判断したためです。

しかし、それ以上に大きな目的として、

サナンダとマグダラのマリアが大きな浄化と変革を行った後は、皆様が自身のハイヤーセルフとしっかりと繋がり、足並みをそろえてゆくということをしていただきたかったからです。

待っていたといわんばかりに、参加者の方々のハイヤーセルフ様が、地上の皆様を抱擁し、魂の本質的な光を見せているのが印象的でした。

 

 

今後は、多くの方がアセンションを果たしてゆきます。

移行したことが明確にわかる変化もあれば、

気づいたら、人生が好転したり、ツインレイの光を持った方が目の前に現れるということも起こります。

 

波動の上昇と共に、レイファムのサポートの在り方についても、日々改変を行ってゆく予定です。

 

皆様がこの激動の時代にあっても、

幸福で穏やかなるときを、

ご自身の身体を通じて創造されてゆきますことを

心より願っております。

 

 

 

 

 

 

※こちらで行っている遠隔ワーク中の観察は、参加者の方のお名前と、観察した方との一致を行っておりません。

※遠隔ワークのエナジーは、個々の課題や状態に応じて、繊細な施術が行われており、その効果は個々によって異なります。ここに書かれた内容は参考程度に留めていただき、ご自身で受け取られた感覚を一番大切にしてください。

 

Rayfemme

2019-08-13

<家系のカルマ浄化ワークの効果>
・自身とツインレイのパートナーの家系内にある闇エネルギーと、魂同士の癒着関係の浄化
・家系内の闇エネルギーからの守護
<ライオンゲート~elevate to new world 遠隔ワークの成果>
・女性→出産という事象に関連した闇エネルギーの浄化
・男性→身体のフロントラインに光の軸を形成し、アセンションに向かう方向性を体内に作る
・ハイヤーセルフによるヒーリングと、アセンションの牽引

 

 


当遠隔ワークレポートの予告記事↓



地球人類にとっての最大の分岐点であり

目覚めのためのエナジーが

降り注ぐこの時

ツインレイにとっての重要事項である

アセンションを望む魂たちへ

サナンダ(イエス・キリスト)と

マグダラのマリアが

高次波動領域へと2人の魂を導きます

 

募集ページはこちら

お申込み受付は終了致しました

男女お申込み可


 

Rayfemme
ASCENTION energy work

アセンションのための
家系のカルマ浄化〜

一斉エネルギーワーク
Le ciel

8/5, 6, 7 (深夜25:00~)

(3日間連続ワーク)

※真実のパートナーへも自動送信されます



地球の波動の高まりとともに

今この人類にとって重要なこの時に

家系的なカルマを浄化する

意義があります

絶好のチャンスでもある

高波動エナジーの波に乗り

より浄化を進めておくことで

今後来るアセンションの波へと

苦悩することなく進んでいく

準備となります

 

募集ページはこちら

お申込み受付 8/5(月)15:00まで

<お申込み受付は終了致しました>

男女申込可

 

Rayfemme
真実の愛で結ばれたツインレイたちをサポートするブログです