【遠隔レポート】執着のエネルギー浄化 ~執着を自認し解放させる~ 2020.3.13

 

レイファム商品をお持ちの方へ向けて行った無料遠隔エネルギーワークにご参加いただきまして、ありがとうございました。

実施前には、「執着」という言葉に対して、様々な考えを抱かれたのではないかと思います。

「執着」を自分事としてとらえるのはなかなか難しいことかと思いますが、それをすることで、意識上昇のチャンスを多く得ることができるのです。

 

 

マグダラのマリアから送られてくるエネルギーは、非常にパワフルで、ハートチャクラの奥深くに響き渡るかのようでした。

マグダラのマリアは個々の魂に対し、それぞれになにかその人だけに必要なエッセンス、メッセージを残しているように感じました。皆様の中でどのようにエナジーを感じられたか、ワーク後どんな心境の変化があったかを大切にしてください。

 

 

さて、今回浄化した執着というものですが、

 

執着という感情は、他の感情と連結しやすい性質を持っています。

寂しさや惨めさ、不安といった様々な感情と結びついているために、「この人に執着している!」と感じることが難しく、

なんとなくソワソワする、居ても立っても居られない、という状態で表出します。

また強い執着と共に、惨めさや絶望感があった場合、惨めさや絶望感で「この人がほしい、こうなりたい」という思いが抑圧されているために、執着そのものに対する認識が難しくなります。

 

 

このことから、エナジーワークのはじめは、執着だけを切り離して、浮かび上がらせるようなワークになっていました。

執着と結びついているのは、インナーチャイルドの抱え持つ感情であることが多かったため、今回のマリアのエナジーは、インナーチャイルドヒーリングの効果も持っていたように感じます。

 

 

ワーク中盤で、今回参加されたかた全体へ向けた、あるメッセージを受け取りました。

それは、「感情や状態に対する言語化が低下している」というものでした。

今自分はどんな気持ちなのか?

何が欲しくて何を捨てたいのか?

そういった、自分の等身大の感情や想いを、はっきりと明確にしている人が、以前より減っていたようです。

ツインレイとの関係に何年も悩み続けていると、こうした状態になりやすいものです。

感情を感じたり、それについて考えることというのは、本来非常に体力を消耗するものです。

それが同じようなネガティブなものだったらなおさらです。

だからといって、感情との距離があくと、自分の人生で自分はどこに進みたいのかということに、意識のピントが合いにくくなる傾向があります。

今自分が何を超えたいのか、何に苦しんでいるのか、ということは、前に進んでゆくうえで、非常に大切な情報です。それがたとえエゴの発するものであったとしても、それを認識し、どう手放してゆくかという試行錯誤に生かしてゆくことができるでしょう。

日記や、メモなどで自分の感情を把握し、俯瞰する機会を持っていただくことをお勧めいたします。

 

 

男性の参加者(女性の参加者のお相手のパートナーも含む)には、憑依霊の姿が多く確認されました。大きな一打にはなったかと思いますが、正直、一度の遠隔ワークだけではかなり難しい相手です。この点については詳しく分析し、後程お話ししたいと思います。

ルシエルペンダントをお持ちの方は10日間ほど、集中して行ってください。

 

 

執着をテーマに、重点的なワークをさせていただきました。

一人でやるよりも、より多くの人と共に行うことで、よりパワフルなワークを行うことができます。普段からエネルギーを受けとることに慣れている方が多いことも、全体に大きな影響がありました。

 

またこのような機会を作りたいと思いますので、ぜひご参加くださいませ。

 

 

Rayfemme

2020-03-15


〈当遠隔レポートの予告〉

Maria Magdalena

2020.3.13(fri.)

《無料遠隔エナジーワーク》

 

ツインレイお二人の

「執着」という負のエネルギーを

マグダラのマリアによって

浄化します

 

<お申込み締切>

3/13(金) 19:00まで

お申込受付は終了しました

※Rayfemmeのエナジーアイテムお持ちの方限定(男女参加可)

募集ページはこちら

 


 

Rayfemme
真実の愛で結ばれたツインレイたちをサポートするブログです